★興禅院(安行領家401)

‘花の寺’とも呼ばれる興禅院も、秋は赤や黄色の紅葉が中心。紅葉の見頃は12月上旬頃。特に参道のモミジやイチョウはことのほか美しく、眩しいほどの風景が広がります。本堂裏手の斜面を下りると、「十三仏」が点在する散策路もあり、紅葉は元より木々を揺らす風や小鳥のさえずりに、心癒されるひと時となるでしょう。

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