「生きている図書館 第13章」が4月14日14時30分~18時に、かわぐち市民パートナーステーション(川口駅東口前、キュポ・ラM4階)で開かれます。

「生きている図書館」とは別名「ヒューマンライブラリー」と呼ばれていて、図書館で本を借りるように人と話す時間を借りる対話型のイベント。

「第13章」となる今回は、内部障がいの人や難病の人、性暴力被害者の人、セクシャルマイノリティの人、自死遺族の人、全身タイツの人、手品師の人など多彩な人の本を「生きている図書館」の書庫に用意しました。

参加費は無料。好きな時間に来場し、退出も自由なので気楽に参加できることも魅力です。

詳細はブックオブ・りーふぐりーんHP(https://www5.hp-ez.com/hp/neko26/)へ。

 

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