芝川キャンドルイルミネーションは、河川敷に大型の紙コップを使って文字などを表現するもので、今年は「令和元年」の文字が浮かびあがりました。

このイベントに用意した紙コップは、底をくり貫いた1600個。紙コップの外側には、子どもたちが絵を描いたり色付きパラフィン紙を貼って笠に仕立て、全部のろうそくに火が灯ると一帯が優しい明かりに包まれ、参加者からは感動の声があがりました。キャンドルイルミネーションは終了ですが、周辺のイルミネーションは2月29日まで点灯します。

芝川にかかるさくら橋周辺(SR川口元郷駅そば)で、「芝川キャンドルイルミネーション」が、12月13日と14日に点灯しました。  芝川キャンドルイルミネーションは、河川敷に大型の紙コップを使って文字などを表現するもので、今年は「令和元年」の文字が浮かびあがりました。

本栄商店街振興組合が主催する芝川でのイベントはミエルかわぐちが協賛し、栄町一丁目子供会少栄会の協力で続けられています。

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