「生きている図書館 第11章」が4月22日13時~17時に、かわぐち市民パートナーステーション(川口駅東口前、キュポ・ラM4階)で開かれます。

「生きている図書館」とは、人が“本”になり参加者が読者となり、生きた“本”を貸し出すことで話を語り読みするもの。図書館で本を借りるように“書庫”には、さまざまな特性を持つ多種多様な人達がそろっています。

第11章のテーマは「七色の虹のように色とりどりの人生を歩んだ生きている本」。「OL」「メサイヤーコンプレックスの女性」「全身タイツのフェチズムの人」「ゲイの教員」など、多様な“初本”も登場します。

参加費無料。好きな時間に来場し、退出も自由なので気楽に参加できることも魅力です。

詳細・問い合わせはブックオブ・りーふぐりーんまでメール(takada.kou@lemon.plala.or.jp)へ。

 

 

 

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